鎌倉の野草+・・・ [野草]
前回からの続きで、光明寺を訪れて駅に戻るまで。
光明寺の裏山に上った時に目に付いた野草たち。
ムラサキケマン ケシ科 キケマン属
ヒメオドリコソウ シソ科 オドリコソウ属
キュウリグサ ムラサキ科 キュウリグサ属
ウラシマソウ サトイモ科 テンナンショウ属
タチツボスミレ スミレ科 スミレ属
この後また桜のお花など写して、駅へ戻りました。戻る途中のお花と富士山など。

ハマダイコン《ハナではないです》 アブラナ科 ダイコン属
ヒサカキ《雄株》 ツバキ科 ヒサカキ属
次回は東京の桜です。
光明寺の裏山に上った時に目に付いた野草たち。
ムラサキケマン ケシ科 キケマン属

ヒメオドリコソウ シソ科 オドリコソウ属

キュウリグサ ムラサキ科 キュウリグサ属

ウラシマソウ サトイモ科 テンナンショウ属

タチツボスミレ スミレ科 スミレ属

この後また桜のお花など写して、駅へ戻りました。戻る途中のお花と富士山など。


ハマダイコン《ハナではないです》 アブラナ科 ダイコン属

ヒサカキ《雄株》 ツバキ科 ヒサカキ属

次回は東京の桜です。
オオイヌノフグリなど [野草]
こう言時にはrumorが増えますね
厳に慎んでいただきたいです。大なり小なり被害が出ますもの。
今日は逞しく野に生きる野草。上二枚は3月3日、鋸南に行ったときやっと見つけて写しました。
オオイヌノフグリ ゴマノハグサ科 クワガタソウ属 ちょっとお色が良くなかったですが、今春、初見でしたので写しました。
スミレ、おそらくタチツボスミレ スミレ科 スミレ属

この下は3月11日撮影です。
サンガイグサ 別名仏の座 シソ科 オドリコソウ属

この下は野草ではありませんが・・・
サンシュユ ミズキ科 ミズキ属 ほかに、ハルコガネバナ、アキサンゴなどとも呼ばれるようですね。 ヤマボウシやハナミズキの仲間です。

サンガイグサ《仏の座》から下は3月11日、かっかさんのお勧めで青葉の森公園へ川津桜を見に行ったときに写したものです。
行ったのが午前中で、帰ってきて買い物に行き、うちへ帰ったら地震でした。
あれ以来、余震もあり流通が悪く車にも乗れないと言う状況です。
世の中は、何が起こるかほんとうに分かりませんね。
今日は逞しく野に生きる野草。上二枚は3月3日、鋸南に行ったときやっと見つけて写しました。
オオイヌノフグリ ゴマノハグサ科 クワガタソウ属 ちょっとお色が良くなかったですが、今春、初見でしたので写しました。

スミレ、おそらくタチツボスミレ スミレ科 スミレ属

この下は3月11日撮影です。
サンガイグサ 別名仏の座 シソ科 オドリコソウ属

この下は野草ではありませんが・・・
サンシュユ ミズキ科 ミズキ属 ほかに、ハルコガネバナ、アキサンゴなどとも呼ばれるようですね。 ヤマボウシやハナミズキの仲間です。


サンガイグサ《仏の座》から下は3月11日、かっかさんのお勧めで青葉の森公園へ川津桜を見に行ったときに写したものです。
行ったのが午前中で、帰ってきて買い物に行き、うちへ帰ったら地震でした。
あれ以来、余震もあり流通が悪く車にも乗れないと言う状況です。
世の中は、何が起こるかほんとうに分かりませんね。
千葉の冬 [野草]
始めは1月6日、泉自然公園で写した千葉の冬です。

紫陽花 ユキノシタ科 アジサイ属

↑↓この上下のお花のカメラ設定は、全く同じ。
絞り F7.1 露出±0 ISO400 Tv 1/4000
違うのは普通に立ったままカメラを構えたのと、下の写真は座って上向きにカメラを構えただけ。

この下の写真は1月19日、近所の散歩写真です。
セイヨウタンポポ キク科 タンポポ属

アブラナ アブラナ科 アブラナ属
ほんとうのアブラナは今では少ないらしいです。食用に栽培されている菜の花は、ハクサイの仲間だそうです。
多分これも、その菜の花でしょう。

ヒイラギナンテン メギ科 ヒイラギナンテン属

最後はナズナ《別名ぺんぺん草》 アブラナ科 ナズナ属

次回は 箱根の冬景色です。

紫陽花 ユキノシタ科 アジサイ属

↑↓この上下のお花のカメラ設定は、全く同じ。
絞り F7.1 露出±0 ISO400 Tv 1/4000
違うのは普通に立ったままカメラを構えたのと、下の写真は座って上向きにカメラを構えただけ。

この下の写真は1月19日、近所の散歩写真です。
セイヨウタンポポ キク科 タンポポ属

アブラナ アブラナ科 アブラナ属
ほんとうのアブラナは今では少ないらしいです。食用に栽培されている菜の花は、ハクサイの仲間だそうです。
多分これも、その菜の花でしょう。

ヒイラギナンテン メギ科 ヒイラギナンテン属

最後はナズナ《別名ぺんぺん草》 アブラナ科 ナズナ属

次回は 箱根の冬景色です。
クロアチア、スロベニアの野草たち [野草]
留守中ご訪問いただきました皆様、ありがとうございました。
少しずつ皆様のところへお伺いして、記事は丁寧に読ませて、あるいはお写真も楽しく拝見させていただいておりますが、コメントを入れて、送信する時間がございません。少しの間、ナイスの押し逃げになりますが、ご了承くださいませね。
長い前置き、失礼しました。
では本題。・・・これは野草ではないでしょ~と言われるようなスロベニアの野草。
スロベニアでガイドをしてくださったのは、東京留学経験のある若いお嬢さん。
そのガイドさん曰く『クリスマスローズがお花屋さんに、売ってる~?ってとても驚きました』っと。![[わーい(嬉しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/140.gif)
クリスマスローズです。一寸時期が遅く、綺麗なお花はありませんでした。
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そしてこれも日本ではあまり野草と言わないお花ですが。
あちらでは紛れもない野草。バスの中から見たその様子は『フキノトウ?』でした。
サクラソウ《プリムラ》です。
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こちらは名前はわかりませんが、ノウルシに似たお花でした。
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この下はこの頃知っている方も増えていますね~
オーニソガラム。その中のウンベラツムと言うのだと思います。
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そのほかにも、カキドオシや名前の分からないもの、ボケにレンギョウ、桜まで~色々ありました。アップするチャンスがあったらしたいと思います。
最後は景色のアクセントのようなお花といえるかしら~ 美しかったので~
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今日もまだ忙しく、ナイスだけ開けさせて頂きます。皆様へのご訪問は少し遅れるかもしれませんが、ご了承くださいませね。
少しずつ皆様のところへお伺いして、記事は丁寧に読ませて、あるいはお写真も楽しく拝見させていただいておりますが、コメントを入れて、送信する時間がございません。少しの間、ナイスの押し逃げになりますが、ご了承くださいませね。
長い前置き、失礼しました。
では本題。・・・これは野草ではないでしょ~と言われるようなスロベニアの野草。
スロベニアでガイドをしてくださったのは、東京留学経験のある若いお嬢さん。
そのガイドさん曰く『クリスマスローズがお花屋さんに、売ってる~?ってとても驚きました』っと。
クリスマスローズです。一寸時期が遅く、綺麗なお花はありませんでした。
そしてこれも日本ではあまり野草と言わないお花ですが。
あちらでは紛れもない野草。バスの中から見たその様子は『フキノトウ?』でした。
サクラソウ《プリムラ》です。
こちらは名前はわかりませんが、ノウルシに似たお花でした。
この下はこの頃知っている方も増えていますね~
オーニソガラム。その中のウンベラツムと言うのだと思います。
そのほかにも、カキドオシや名前の分からないもの、ボケにレンギョウ、桜まで~色々ありました。アップするチャンスがあったらしたいと思います。
最後は景色のアクセントのようなお花といえるかしら~ 美しかったので~
今日もまだ忙しく、ナイスだけ開けさせて頂きます。皆様へのご訪問は少し遅れるかもしれませんが、ご了承くださいませね。
オドリコソウのような花 [野草]
今日のお花たち。野草と言うべきかどうか迷いましたが、野原で撮ったのがあるので野草と言うことで。
上三枚はクロアチアとスロベニアで写したものです。
この白いお花は、大きさがヒメオドリコソウよりやや大きい程度の小さいお花でした。
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次の下二枚は、同じお花です。角度を変えて写したもの。
こちらはスロベニアで撮りました。
日本のオドリコソウと同じくらいの大きさですが、お花の付いている量とでも言うのか輪舞しているようには見えません。むしろヒメオドリコソウのような姿です。
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最後の一枚は純粋に野草ではありません。日本のお花屋さんに売っている『ラミウム』と言う西洋オドリコソウと言うようなお花です。
我が家の庭にあります。
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最後はおまけです。クロアチアのホテルの側で写しました。
この猫ちゃん見たとき、直ぐモモタ君を思い出しました![[猫]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/101.gif)
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青森から帰ってきます~二泊三日のミニ旅でした。
上三枚はクロアチアとスロベニアで写したものです。
この白いお花は、大きさがヒメオドリコソウよりやや大きい程度の小さいお花でした。
次の下二枚は、同じお花です。角度を変えて写したもの。
こちらはスロベニアで撮りました。
日本のオドリコソウと同じくらいの大きさですが、お花の付いている量とでも言うのか輪舞しているようには見えません。むしろヒメオドリコソウのような姿です。
最後の一枚は純粋に野草ではありません。日本のお花屋さんに売っている『ラミウム』と言う西洋オドリコソウと言うようなお花です。
我が家の庭にあります。
最後はおまけです。クロアチアのホテルの側で写しました。
この猫ちゃん見たとき、直ぐモモタ君を思い出しました
青森から帰ってきます~二泊三日のミニ旅でした。
ミミガタテンナンショウ+フデリンドウ+・・・ [野草]
ブータンの食事について。
一般の人が毎日の食事に食べるものはお米それも赤米がほとんどのようです。白米もあります。ジャポニカに近いですが、炊くのではなく茹でこぼす感じだと思われます。
ですからわたくしたちが普段食べてるようなねっとり感はなくボサボサと言う感じです
副食は一言で言えば激辛。兎に角唐辛子を普通のお野菜のようにチーズで炊いてそれが主菜になるような辛さです。
わたくしたち旅行者は朝食以外はほとんどバイキング方式。その中の一つに大体この唐辛子をチーズで煮たような辛味のものが出てきます。
その他は豆のケチャップ煮のようなものや揚げ物。揚げ物で日本に帰って真似をしているのがゴーヤのチップ。あと、茄子の空揚げのようなものも出ましたが、これもおいしかったです。
全体的に油を使った料理が多いですね。キーマカレーが出たこともあります。カレーと言えばゆで卵を揚げて四つ切にしたのがカレー味で出てきました。これも美味しかったです。
食事全体ではお野菜が多い《勿論牛肉、豚肉、魚も出ます》のがわたくしたちにはありがたかったです。
そうそう、言い忘れましたがアスパラガスが栽培されているので、よく出てきました。ふんだんに^^
最後の日、ご飯にこの辛い唐辛子チーズ煮込みのようなものの、チーズの部分だけをかけて食べてみました。トムヤムクンスープでも結構食べられるわたくしでも、お玉一杯のご飯に、大匙一杯のチーズスープでしっかり辛かったです![[がく~(落胆した顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/142.gif)
これで凡そブータン事情は説明してきたと思います。野草のアップが終わったら写真を旅の説明と一緒に載せていきたいと思います。
今日の野草は今ひとつ名前がはっきりしないものが![[ふらふら]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/144.gif)
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一般の人が毎日の食事に食べるものはお米それも赤米がほとんどのようです。白米もあります。ジャポニカに近いですが、炊くのではなく茹でこぼす感じだと思われます。
ですからわたくしたちが普段食べてるようなねっとり感はなくボサボサと言う感じです
副食は一言で言えば激辛。兎に角唐辛子を普通のお野菜のようにチーズで炊いてそれが主菜になるような辛さです。
わたくしたち旅行者は朝食以外はほとんどバイキング方式。その中の一つに大体この唐辛子をチーズで煮たような辛味のものが出てきます。
その他は豆のケチャップ煮のようなものや揚げ物。揚げ物で日本に帰って真似をしているのがゴーヤのチップ。あと、茄子の空揚げのようなものも出ましたが、これもおいしかったです。
全体的に油を使った料理が多いですね。キーマカレーが出たこともあります。カレーと言えばゆで卵を揚げて四つ切にしたのがカレー味で出てきました。これも美味しかったです。
食事全体ではお野菜が多い《勿論牛肉、豚肉、魚も出ます》のがわたくしたちにはありがたかったです。
そうそう、言い忘れましたがアスパラガスが栽培されているので、よく出てきました。ふんだんに^^
最後の日、ご飯にこの辛い唐辛子チーズ煮込みのようなものの、チーズの部分だけをかけて食べてみました。トムヤムクンスープでも結構食べられるわたくしでも、お玉一杯のご飯に、大匙一杯のチーズスープでしっかり辛かったです
これで凡そブータン事情は説明してきたと思います。野草のアップが終わったら写真を旅の説明と一緒に載せていきたいと思います。
今日の野草は今ひとつ名前がはっきりしないものが
すべて4月29日高川山で写したものです。
フデリンドウ。これはもうお馴染みになりましたね。
↓その下はミミガタテンナンショウ。横に出ている耳のようなもの《口辺部》がマムシグサなどに比べて大きいです。
サトイモ科 テンナンショウ属
問題はこの下のお花。コンロンソウと思ったのですが・・・マルバでもなくヒロハでもない・・・ひょっとして全く別のお花かもしれません。何方かお分かりになったら教えてくださいませ。
明日と明後日《金曜日、土曜日》お休みします。
ウグイスカグラ+ワダソウ+・・・ [野草]
今日のブータンのお話は氏名についてです。
この国の方には王様、それから多分高僧の方《もと言われたと思います》には苗字がありますが、一般の方にはありません。
ファーストネイムは大方の方がお近くのお寺のお坊さんに名づけてもらうそうです。
付け方は色々で名前が一つの人、二つの人、三つある人もいるそうで、そう言う名前をつけることには特に意味があってするわけでも無いと聞きました。
ですから同じ名前の人が結構いるらしく、区別をつけるためには時に職業などで、例えば先生をしている○○さん と言った具合に呼んだりするそうです。
今の日本は逆に皇室の方々には苗字が無いですね。
言葉についてもちょっと知っている限りで。
わたくしたちが旅した場所、パロ、ティンプーそれからプナカはゾンカと言う言語でした。英語も凡そのところで通じました。詳しいことは分かりませんが、ブータンは多民族国家と言うことで、チベット系やネパール系等々、言語も違うようですね。ただ公用語はあくまでゾンカ、それにネパール語や英語が話されているということです。
今日のお花は、4月29日高川山で写したものです。
先ずウグイスカグラ。今まで泉自然公園や東御苑などで見ていましたが、全くの自然児、自生しているのは初めてでした。
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次はワダソウ。ナデシコ科 ワチガイソウ属
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この下はスミレです。先日アップした大塚山・御岳山のともまたちょっと違ったスミレたち。今日は画像を小さくしました。
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ちょっと距の形が違っていたのでこのスミレを。
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この国の方には王様、それから多分高僧の方《もと言われたと思います》には苗字がありますが、一般の方にはありません。
ファーストネイムは大方の方がお近くのお寺のお坊さんに名づけてもらうそうです。
付け方は色々で名前が一つの人、二つの人、三つある人もいるそうで、そう言う名前をつけることには特に意味があってするわけでも無いと聞きました。
ですから同じ名前の人が結構いるらしく、区別をつけるためには時に職業などで、例えば先生をしている○○さん と言った具合に呼んだりするそうです。
今の日本は逆に皇室の方々には苗字が無いですね。
言葉についてもちょっと知っている限りで。
わたくしたちが旅した場所、パロ、ティンプーそれからプナカはゾンカと言う言語でした。英語も凡そのところで通じました。詳しいことは分かりませんが、ブータンは多民族国家と言うことで、チベット系やネパール系等々、言語も違うようですね。ただ公用語はあくまでゾンカ、それにネパール語や英語が話されているということです。
今日のお花は、4月29日高川山で写したものです。
先ずウグイスカグラ。今まで泉自然公園や東御苑などで見ていましたが、全くの自然児、自生しているのは初めてでした。
次はワダソウ。ナデシコ科 ワチガイソウ属
この下はスミレです。先日アップした大塚山・御岳山のともまたちょっと違ったスミレたち。今日は画像を小さくしました。
ちょっと距の形が違っていたのでこのスミレを。
サルトリイバラ+ヒトリシズカ+・・・ [野草]
今日はブータン報告はお休みします。
こちらサルトリイバラだと思います。ユリ科 シオデ属
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その葉↓
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ヒトリシズカ センリョウ科 センリョウ属
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次はオオツクバネウツギかしら・・・スイカズラ科 ツクバネウツギ属
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問題はこの次ですが、ツツジ科の植物、ドウダンツツジ《もしくはサラサドウダン》の色づく前?クロモジと判明いたしました。クスノキ科 クロモジ属 satukiさんありがとうございました。
間違っていたらご指摘をおねがいいたしま~す。
先ず全体の画像
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そして花の部分拡大
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昨日友人からメールが入って『ブータンからのハガキ
今日届いたよ』ですって。出したのは9日夜・・・一体何日かかった
・・・
こちらサルトリイバラだと思います。ユリ科 シオデ属
その葉↓
ヒトリシズカ センリョウ科 センリョウ属
次はオオツクバネウツギかしら・・・スイカズラ科 ツクバネウツギ属
問題はこの次ですが、
先ず全体の画像
そして花の部分拡大
昨日友人からメールが入って『ブータンからのハガキ
ネコノメソウ+ホタルカズラ+・・・ [野草]
今日から数日はブータンに入って知りえた文化的側面、生活などを書いてみたいと思います。
これが面白いと思ったのは、全国禁煙ということです。ただし、例えば観光客がホテルの部屋で吸うことなどは五月蝿く言われることは無いようです。公衆の場での喫煙は慎むべきだと思います。
洋服については勿論観光客は自由ですが、お寺の中に入る時は短パンや腕を出すような洋服はいけないようです。
現地の方は外出の時は男性は『ゴ』女性は『キラ』と言う正装をしないといけないということですが、たまに違った服装のブータン人を見かけることもありました。しかし一般的には違った服装をしている人はネパール人やインド人ですね。
これは大変だなぁーっと思ったのは農作業をする時も女性はキラを着ているのでとてもやりにくそうで、日本でいうところの『もんぺ』でもあったら良いのにと同行者とお話したことでした。
今日のお花はネコノメソウ属のお花から。
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↑実はこの画像はアップするのを止めるつもりでした。はっきり名前が分からないものですから。しかし
↓このお花をブータンで見つけたのです。それでアップすることにしました。このブータンで写したのはツルネコノメに思えますが、これ以外に写真がなく確信は持てません。ブータンには日本と同じように、ニチニチソウやベゴニア、ポインセチアなどもありました。
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次のお花は4月26日泉自然公園で写したホタルカズラです。その下は高川山で4月29日に写したもの。
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最後は泉自然公園で写したクマガイソウ

やっと少し庭の整理が捗った。草の生える勢いって凄いですね~
これが面白いと思ったのは、全国禁煙ということです。ただし、例えば観光客がホテルの部屋で吸うことなどは五月蝿く言われることは無いようです。公衆の場での喫煙は慎むべきだと思います。
洋服については勿論観光客は自由ですが、お寺の中に入る時は短パンや腕を出すような洋服はいけないようです。
現地の方は外出の時は男性は『ゴ』女性は『キラ』と言う正装をしないといけないということですが、たまに違った服装のブータン人を見かけることもありました。しかし一般的には違った服装をしている人はネパール人やインド人ですね。
これは大変だなぁーっと思ったのは農作業をする時も女性はキラを着ているのでとてもやりにくそうで、日本でいうところの『もんぺ』でもあったら良いのにと同行者とお話したことでした。
今日のお花はネコノメソウ属のお花から。
↑実はこの画像はアップするのを止めるつもりでした。はっきり名前が分からないものですから。しかし
↓このお花をブータンで見つけたのです。それでアップすることにしました。このブータンで写したのはツルネコノメに思えますが、これ以外に写真がなく確信は持てません。ブータンには日本と同じように、ニチニチソウやベゴニア、ポインセチアなどもありました。
次のお花は4月26日泉自然公園で写したホタルカズラです。その下は高川山で4月29日に写したもの。
最後は泉自然公園で写したクマガイソウ
やっと少し庭の整理が捗った。草の生える勢いって凄いですね~
スミレ色々 [野草]
ブータンへの旅とお金
一般的に旅行がしたい場合、例えばイギリスにわたくしが行こうと思えば、飛行機の切符を手配し、ホテルを決めさえすればあとは自由にかの地でバスや地下鉄を利用して動き回れば良いのですが、ブータンは違います。
ブータンに旅行をする場合いわゆる‘放浪の旅’は出来ません。現地のガイドさんを雇い、ガイドさんの車を利用します。
今回は日本の旅行会社に一切を任せたので詳しいことは分かりませんが、現地の旅行会社に連絡して、こちらの行きたい場所などを申し込み一日ガイド、車、ホテル、食事などすべて込みで‘一日滞在費’を支払うことになっています。その値段はその時の諸事情で変わるのかも知れませんが、今回は200米ドルだったと聞いています。
それに滞在日数をかけたものを支払い、後は現地までの飛行機などの手配です。
一昨日書きましたようにパロの空港が玄関口です。そこにガイドさんと車がお出迎えしてくれます。これからのブータンの旅はずっとそのガイドさんと一緒です。
勿論現地の旅行会社と直接やりとりするのは大変ですよね。そんな時は日本の旅行会社に自分の行きたい場所などを言って依頼すれば、現地と色々やってアレンジしてくれるわけです。《もちろんパック旅行もあります》
現地では絶対に必要なお金がお寺に行った時のお布施です。金額的には安いものです。勿論お土産を買う人はそのお金。そのほか飲み物にアルコールは含まれませんので、それを飲む人はそのお金。それですべてだと思います。わたくしのケースで、現地で使ったのはお土産代も含めて5千円未満だったと思います。
書き方が悪く誤解を与えたようですが、決して統制されているわけではないです。例え一人で歩いても何にも分かりません。一つは言葉の問題。もう一つは宗教的建物の見学が主ですから、ガイドさんがいないと、結局何にも分からず、建物の外を見るだけに終わりますから、いてくれないと困るくらいなのです。ガイドさんはつまり通訳ですしね。
買い物など、一人でフラフラする時間も全然無いわけではありませんよ
《この部分9時35分追加》
つづく
今日のお花はスミレです。
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一般的に旅行がしたい場合、例えばイギリスにわたくしが行こうと思えば、飛行機の切符を手配し、ホテルを決めさえすればあとは自由にかの地でバスや地下鉄を利用して動き回れば良いのですが、ブータンは違います。
ブータンに旅行をする場合いわゆる‘放浪の旅’は出来ません。現地のガイドさんを雇い、ガイドさんの車を利用します。
今回は日本の旅行会社に一切を任せたので詳しいことは分かりませんが、現地の旅行会社に連絡して、こちらの行きたい場所などを申し込み一日ガイド、車、ホテル、食事などすべて込みで‘一日滞在費’を支払うことになっています。その値段はその時の諸事情で変わるのかも知れませんが、今回は200米ドルだったと聞いています。
それに滞在日数をかけたものを支払い、後は現地までの飛行機などの手配です。
一昨日書きましたようにパロの空港が玄関口です。そこにガイドさんと車がお出迎えしてくれます。これからのブータンの旅はずっとそのガイドさんと一緒です。
勿論現地の旅行会社と直接やりとりするのは大変ですよね。そんな時は日本の旅行会社に自分の行きたい場所などを言って依頼すれば、現地と色々やってアレンジしてくれるわけです。《もちろんパック旅行もあります》
現地では絶対に必要なお金がお寺に行った時のお布施です。金額的には安いものです。勿論お土産を買う人はそのお金。そのほか飲み物にアルコールは含まれませんので、それを飲む人はそのお金。それですべてだと思います。わたくしのケースで、現地で使ったのはお土産代も含めて5千円未満だったと思います。
書き方が悪く誤解を与えたようですが、決して統制されているわけではないです。例え一人で歩いても何にも分かりません。一つは言葉の問題。もう一つは宗教的建物の見学が主ですから、ガイドさんがいないと、結局何にも分からず、建物の外を見るだけに終わりますから、いてくれないと困るくらいなのです。ガイドさんはつまり通訳ですしね。
買い物など、一人でフラフラする時間も全然無いわけではありませんよ
つづく
今日のお花はスミレです。
上から名前の分かるものだけ紹介しますと、
エイザンスミレ
その次は分かりません。
三枚目はニョイスミレ
最後の左横は・・・
スミレサイシンかアケボノスミレと思いますが・・・?です。
明日24日はお休みします。







