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神戸と倉敷へLet's go! [山・旅]

今年のごろ、夫が「倉敷って行ってみたいなぁ~」と言いました。どうやらテレビで何かやったみたい。
「いいよ、行こう」と言ったものの、わたくしが行けるのは「11月ね」と言うことで10月「南アフリカから帰って来て」スケジュールを組むことにしていました。

倉敷にはわたくしは51年前に行ったことがあり、それからすごく変わったと言うことはなさそうで、夫の性格からして「多分2~4時間」で帰ることになりそう。[ふらふら]
千葉から旅費をかけて行って、すぐ戻ってくる?[どんっ(衝撃)]

否否、それでわたくしが考えたのが「行きたい所についでに行こう[わーい(嬉しい顔)]

それは六甲山と有馬温泉

残念ながら体調を崩して南アフリカは「儚く消えた」夢と化した。
11月3日からの連休はまだやっとお薬を飲み終えたばかり・・・ちょっと無理ね[ちっ(怒った顔)]
結局10日から、体調が良ければと言うことで、お天気もまぁまぁのようだし、決定。
予約は3日前。(普通個人旅行はふた月前くらいから予約を開始すのだけれど)

東京から[新幹線]で新大阪。  そこから[電車]
六甲道駅.jpg

そして[バス]で六甲ケーブル下までやって来て、その後こんなチケットを購入、こんなケーブルカーで
チケット.jpgけーぶるかー.jpg

で六甲山へ
上で写した写真。神戸港が見えてます。ちょっと霞んでいるけれど・・・六甲の街と神戸港.jpg

こちらは尼崎港方面尼崎港方面.jpg

下の写真は天覧台にあったカフェかな。ちょと面白い建物だったから写しました。天覧台.jpg

この後六甲高山植物園へ行きました。続きは次回に・・・


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二ツ森から秋田へ [山・旅]


体調不良につき
暫くブログはお休みいたします<(__)>


次回は22日、短い記事で更新いたします。


9月7日の続きです。

白神山地の探訪を終え、秋田へ向かいます。途中寄り道をしました。

国登録有形文化財「天然秋田杉の殿堂」 旧料亭「金勇」です。
全体.jpg

中に入って満月の間。
一本の木から5枚取られた長さ5間(9.1m)の天井板満月の間.jpg

廊下。長さ25メートル、幅1間の継ぎ目のない上敷き
廊下.jpg


庭(部分)です。
庭.jpg


見どころ沢山の建物でしたが、次へ行きます。途中もう1か所トイレ休憩を兼ねて寄り道です。
八郎潟だと思っていたら、八郎湖SA。この階段を上がって(高い所に上がりたがるわたくし^^)見晴らしてみます。
見えたのは八郎潟部分
八郎潟SA.jpg


八郎潟部分.jpg


これですべての見学を終え、秋田の宿泊先ホテルへ送っていただいて、ドライバーさんとお別れ。

翌8日。
新幹線の時刻は12時13分。それまで秋田城を見に行くことにしました・・・あれれ?
秋田城って町の中じゃなく海に近い所にあるんだわ。わたくしの認識は「お城」って江戸期のものだと。でもここのは佐竹家とは何の関わりもない物でした。[ふらふら]
年表.jpg
秋田城は奈良時代から平安時代に東北地方に置かれた地方官庁(政治・軍事・文化の中心地)だったのです。

秋田駅からタクシーで15分ばかりの所にありました。秋田城歴史資料館秋田城跡歴史資料館.jpg

中には色々資料がありました。
土器や曲げ物土器.jpg

土器2.jpg

曲げ物.jpg

広い史跡公園史跡公園.jpg

東門東門.jpg

築地塀(↑↓も復元)築地塀復元.jpg

奈良時代の水洗トイレ奈良時代水洗トイレ.jpg


いろいろ見てその後タクシーを呼んで(流しのタクシーがいるような所ではないです)急いで駅へ戻りました。
新幹線に乗って無事帰宅。

下の赤いリンゴの写真は、五所川原の赤リンゴ。五所川原のタクシーのドライバーさんが「お土産」と言ってくださったものです。
現在、ジュースやジャムに加工されて売られているようです。生食は不味いと言う話でしたが、わたくしこのまま頂いたり、サラダにしましたが[わーい(嬉しい顔)] 結構酸味の強い如何にもリンゴらしいリンゴで美味しかったですよ。

五所川原赤リンゴ.jpg五所川原赤リンゴ2.jpg

長々お付き合いありがとうございました。これで9月の旅行記はお終いです<(__)>


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二ツ森登山と三十釜 [山・旅]

9月7日、この日は二ツ森山登山です。
画像が多くなっています。軽~~~くご覧くださいませ^^

この日もドライバーさんにホテルまで迎えに来ていただいて出発です。途中コンビニで昼食を調達

二ツ森は白神山地の中にある山です。

白神山地は13万ヘクタールあるそうで、そのうち世界遺産に登録されているのは1万7千ヘクタール(書いているわたくしは、それがどのくらいの広さなのか・・・よく分かっていません[もうやだ~(悲しい顔)] ただ大変広いと言うことはわかります)
その世界遺産の中にも「核心地域」と「緩衝地域」があって、核心地域には入山できないそうです。
従ってわたくしたちがこの日登ったのは、緩衝地域にある山です。


二ツ森山.jpg

今から上の画像のしるしのある所まで行きます。遠いようですが、標高差160メートル、累積でも200メートルほどです。
ただし結構傾斜はあります[ふらふら]

登山口登山口.jpg

登山道は概ねこう言う階段
登山道.jpg


もしくはこう言う切り株のようなもの(時々普通の土の径、
登山道2.jpg


ツルリンドウがありましたツルリンドウ.jpg

ツバメオモトの実ですツバメオモトの実.jpg

周りはブナの林に囲まれてブナ林.jpg

ユキザサの実ユキザサの実.jpg

下の画像が山道から見える「核心地域」のブナ原生林核心地域.jpg

タケシマランの実タケシマランの実.jpg

頂上に着きました。普通は40分~1時間の登山ですが、わたくしたちは年寄りと言うことでそれに配慮(?)、ガイドさんが立ち止まってはいろいろ説明して下さったので、1時間50分くらいかかりました[わーい(嬉しい顔)]
頂上.jpg


下りはただひたすら下ったので40分強ってところで下りてきました。途中展望台によって昼食。そこで見つけたツルアジサイツルアジサイ.jpg

この日は秋田まで行くのですが、その前に「三十釜」と言う渓谷の所を歩きます。三十釜渓谷.jpg

渓谷1.jpg

渓谷2.jpg

ダイモンジソウダイモンジソウ.jpg

エビラフジエビラフジ.jpg

コバギボウシコバギボウシ.jpg

渓谷3.jpg

渓谷4.jpg


これにて秋田へ向かいます。

次回(16日)で旅行記お終いです。


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十二湖、留山など [山・旅]

前記事の続き・・・白神山地の十二湖と留山などです。

森林の中の遊歩道など歩いているとこんな花見っけ
アケボノシュスラン アケボノシュスラン.jpg

その次に出会うのは沸壺の池。 ここの水も青池に負けず劣らず青いです。とても綺麗な池でした。この青は池の底の反射だと説明を受けました。沸壺の池.jpg

次に行きついたところには湧水が流れていて、冷たい水が飲めました。
ここには十二湖庵と言うお休み処があって、お抹茶とお茶菓子の接待を受けられます。これ自体は無料ですが、協力金を入れる箱が置いてあります。
湧き水の流れ.jpg


十二湖庵の目の前は落口の池があります。落ち口の池.jpg

ここからは車道歩きでビジターセンター、イトウの養殖地へ向かいました。イトウの養殖地.jpg

またトコトコ歩いて王池へ到着王池.jpg


これにて十二湖散策はお終い。車で留山に向かいます。
途中お立ちよりは日本キャニオン展望所。ここからの日本キャニオンの眺め日本キャニオン4.jpg

留山の前に、もう一か所お立ち寄り。象岩です。象岩.jpg

この岩の裏側が見られるところへちょっと歩きます。
これはカシワカシワ.jpg

象岩を裏から見ると・・・亀さん?象岩を裏から.jpg

キアゲハがいました。蝶.jpg

今度こそ留山に向かいます。車で通った所に「東日本で一番短いトンネル(9.5メートル)」がありました。トンネル.jpg

留山到着です。
ここにはキツリフネやツリフネソウなど別のお花もありましたが長く[がく~(落胆した顔)]なるので端折ります。
留山近辺の地図で歩く場所が記されています。留山地図.jpg

ここにはいろんな標本的植物がありました。
ブナ
ブナの木肌って色白なんですね~これがブナ。黒い筋があるのは「樹幹流」 ブナの木の特徴って、雨が降ってもすぐさま水が落ちることなく木の中に蓄えるのですよね。大雨になると樹幹流が流れるようです。
ブナ林.jpg


こちらはツリガネダケが付いたブナ。いずれ枯れ行く運命だそうです。このツリガネダケのせいです。ツリガネダケ.jpg

マイヅルソウの実マイヅルソウの実.jpg


あれこれ端折っていますが、これにて十二湖、留山散策はお仕舞。
ホテルへ送っていただきます。

良し今日こそ日本海に沈む夕日を!

ホテルの裏側によく見える所があると聞いて勇んで行きました・・・

ですが、「虫」の大群に襲われて、這う這うの体で逃げ帰ることになりました[もうやだ~(悲しい顔)][ちっ(怒った顔)]
写した写真は二枚だけ。
ちょっと早い沈む夕日(?)とハマゴウ夕焼け.jpg

ハマゴウ.jpg

あと二回分、旅行のお話がありますが、またその前に割り込み記事。
東京ぶらぶら(タヌキマメや山本亭など)


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十二湖散策その他 [山・旅]

旅行の続き、9月6日です。

深浦のホテルに泊まった翌日は、朝9時に観光タクシーに迎えに来ていただいて、白神山地の十二湖散策を主体としたハイキングです。

まずホテルよりやや北にある大岩に案内してくれました。大岩自体の姿は写していません。
こんな岩の穴階段を登ります。階段.jpg

大岩の上から遠くを望むと遠くを見たら.jpg

足下は足下は.jpg

それから白神山地に向かって走りますが、その途中、白神山地が遠望できるところから
どのお山が白神山か教えていただきましたが、覚えていないです。白神山地.jpg

いよいよ十二湖方面へ向かって県道280号を行きますと十二湖に入る前に日本キャニオンと言う立派な名前の景勝地があります。[わーい(嬉しい顔)]
日本キャニオンの画像、三枚です。日本キャニオン.jpg

日本キャニオン2.jpg

日本キャニオン3.jpg

十二湖の地図です。地図.jpg

黒い線で囲んだところを大きくした地図です。地図2.jpg

右側に森の物産館キョロロと言う所がありますがそこがスタート。
そこから緑の線を歩いて左側「王池」のところ辺りまで歩きます。森の物産館キョロロ.jpg

初めに行ったのは鶏頭場の池(ケトバノイケ)です鶏頭場の池.jpg

少し紅葉した枝がありました。ナナカマドかな・・・ちょっとだけ紅葉.jpg

アクシバの実です。アクシバの実.jpg

ホツツジもありました。ホツツジ.jpg

白神山地を有名にしているブナ。木肌には地衣類が沢山付いています。
ブナの木肌.jpg


そして多分、十二湖で一番有名(?)な青池。
青池の青さは、光の反射によるものだそうです。二枚。
青池.jpg


青池2.jpg

木の階段を上がりながら、トチバニンジントチバニンジン.jpg

ブナの自然林の近くまで来ました。
広場になっているのでここで昼食です。
目の前のブナの自然林。昼食後はここを歩きます。
ブナ自然林.jpg


次回に続きます。


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龍飛崎から深浦 [山・旅]

9月5日津軽半島旅行の模様続きです。


青函トンネル記念館を後にしたら龍飛崎へ行きます。と言っても車で2~3分程度だったかな。
龍飛崎からの眺め龍飛崎.jpg

かなりトリミングして龍飛崎より2.jpg

ちょっと上に行くと階段国道339号線 人しか通れない国道。階段国道.jpg

階段村道とチコリの有る道
階段村道.jpgチコリの咲く道.jpg

ハクサンフウロ見っけ!フウロソウ.jpg

龍飛崎灯台です龍飛崎灯台.jpg

ゆっくりして居たいのですが、あまり時間がありません。
五所川原発13時55分の五能線鈍行に間に合わないと後が大変。何しろ本数が少ないですからね~数時間後になってしまう。
金木近くまで来て、ドライバーさんちょっと時間にゆとりがあると踏んで、斜陽館前に連れて行ってくださいました。
太宰治記念館(斜陽館)太宰治記念館.jpg

はい、五所川原に戻ってきました。余裕で間に合いました。五所川原駅.jpg

五能線はこの列車電車.jpg

この鈍行は鰺ケ沢で30分くらい止まりました(><;  それでトイレに行ったり写真を写したり・・・
ちょうど反対側からリゾートしらかみが来ましたのでツーショット鰺ケ沢駅.jpg

車窓から日本海を写しました日本海.jpg

やっと深浦に着きました15時49分。深浦駅.jpg

深浦に来たのは別に深いわけがあるわけではありません。
この列車が深浦止まりなのです。ここで泊まるしか仕方ないのです。
ここは北前船が盛んな頃、風待ち港だったようです。風待ち駅.jpg

ホテルの送迎車に向かえに来ていただいて、一路ホテルへ・・・
荷物を置いて一休み。日が沈むころ、お日様が見える所にへ行きました。
こちらはゴツゴツ岩のある日本海日本海2.jpg

弁天島です。この上へ上がってみることにしました。弁天島.jpg

はい、残念でした。今日は良い焼けは見られないようです[もうやだ~(悲しい顔)]残念でした.jpg

この辺りでもいくつかお花がありました。二つだけ。
エゾノコギリソウエゾノコギリソウ.jpg

ローズヒップローズヒップ.jpg


次回(28日)は旅行記をお休みして、棚田と曼珠沙華です


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青函トンネル記念館 [山・旅]

翌9月5日
五所川原のホテルに観光タクシーに迎えに来ていただいて、向かうは津軽半島の突端「龍飛崎」です。

ホテルの窓から岩木山。今日もお天気が良さそう[晴れ][わーい(嬉しい顔)]岩木山.jpg

タクシーの中から実りの秋実りの秋.jpg

途中十三湖(ヤマトシジミが獲れることで有名)に寄ります。十三湖に立ち寄り.jpg

逆さ津軽富士(岩木山)逆さ岩木山.jpg

途中車窓から「七ツ滝」。この滝は本州で一番北にある滝だそうです。七ツ滝.jpg

眺瞰台にやって来ました。眺瞰台.jpg

そこからの景色二枚。対岸は北海道です。眺瞰台より.jpg

眺瞰台より2.jpg

青函トンネル記念館にやって来ました。始め電気関係の故障でケーブルカーが動かないと言われてガッカリ。
でも、何とか間に合う時間に動き始めて良かったです。
ケーブルカーで140mだったかしら下がります。
以下写真の羅列です。ケーブルカー.jpg

体験坑道青函トンネル.jpg

いろいろ勉強.jpg


体験坑道2.jpg

体験坑道3.jpg

ワインがありました。ワイン.jpg

本坑が貫通した年のこと。かなりブレていますが[ふらふら]本坑開通.jpg

記念にこんなものを頂きました。記念.jpg


9月5日の途中ですが、キリの良い所で本日はここまでです。

次回は25日の予定です。


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秋田 [山・旅]

9月4日からの家族旅行です。

今回は旅行に行こうと言い出したのが遅く、しかもかなりローカルな場所に行きたいと言うので、計画にてこずりました。
リゾートしらかみを取ろうと思ってももう満席! 人気なんですねぇ~ 
計画の練り直し[ちっ(怒った顔)]

北海道新幹線で津軽半島に止まる駅が一か所(奥津軽今別)ありますが、ここは一日二回くらいしか止まらない。これではとても時間合わないし足りない・・・まず弘前に行くことになりました。

自宅から電車[電車]、東京から新幹線はやぶさ.jpg

次に奥羽本線に乗って奥羽本線.jpg

自宅を出て(7時)弘前に着いたのが12時です。
やっととれたリゾートしらかみは(五所川原まで)弘前を16時08分発。 それまで4時間ばかりの散策です。

弘前へ寄った目的は、弘前城です。
しかし時間があるので、まず100円循環バスに乗って禅林街へ行ってみることにしました。
禅林街とは:津軽二代藩主信枚(のぶひら)が弘前城の南西に主だった禅寺33をこの地に集めたもの。
バスを降りてちょっと古風な、味のある建物があった。和菓子屋さんのよう。和菓子.jpg

禅林街 黒門
禅林街.jpg

黒門から中に入ると左手に見えた六角堂
サザエ堂ともいわれるらしい。会津若松にもありましたね。右は禅林街の杉の並木道
六角堂.jpg禅林街2.jpg

この禅林街は特に観光地と言うわけではない?のか、寺院の中が見学できるわけではないです。
このスギの並木道の中を歩いて最後まで行くと長勝寺があります。津軽家代々の当主が眠る菩提寺です。
長勝寺の三門 1629年建立長勝寺三門.jpg

鎌倉辺りのお寺と違って「開かれたお寺」ではないです。
次は弘前公園(城)に行くことにしました。
途中見かけたスターバックス。城下町らしい?^^スターバックス.jpg

追手門から入ります追手門.jpg


杉の大橋を通って杉の大橋.jpg

南内門を潜り、南内門.jpg

ただいま石垣修理中天守石垣修理中.jpg

現在天守は70メートルばかり、北北西辺りに移動しています。
移動している天守と岩木山天守と岩木山.jpg

中に入ってみましたが、ちょっと高さが足りないせいか・・あまり面白くなかったです。蓮池と岩木山蓮池と岩木山.jpg

北門から外に出ます北門.jpg

この北門側に仲町伝統的建造物群保存地区と言うのがあって、散策しましたが、あいにく月曜日のためお休みで、家の中の見学はできませんでした。
そろそろ電車の時刻も迫ってきますので100円バスで弘前駅へ戻りました100円バス.jpg


今晩のお宿、五所川原までリゾートしらかみで向かいました.。
リゾートしらかみ.jpgリゾートしらかみ2.jpg


次回は21日、五所川原から翌日の行動です。


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温室の花(浜松フラワーパーク) [山・旅]

次回アップは14日になります<(__)>
9月4日より8日まで、完全休眠いたします<(__)>


mimimomo's blogのあるじmimimomoは8日夕、旅から戻って
ブログに復帰しております。時々、皆様のブログにお邪魔しています。


浜松フラワーパークの温室に咲いていたお花です。

まず入り口入ったらこう言うお花がお出迎え入口.jpg

ベゴニア・・・球根ベゴニアかしら?べごにあ.jpg

同じくベゴニア赤も黄色も大きかったです。べごにあ2.jpg

名前がわからないお花、ストレプトカ―パス(としぽさん、puripuriさんありがとうございました)でも珍しいお花だったので。珍しい花.jpg

ハリマツリ デュランタharimaturi.jpg

福神草(このお花を見たかった^^)福神草.jpg

インドボダイジュ(お花ではないですが、この木、葉が興味深かったから)インドボダイジュ.jpg

これは何で出来ているのかよく分からないですが、何だかクラゲみたいで面白かったから写しました。
飾り物.jpg


雷神 ガイドさんが「これは50年に一度(?)くらいしか咲かないお花で、見ると幸せになれるそうです・・・」「でも、そんなことないですよ。今の人たちはもう皆幸せですから」って[わーい(嬉しい顔)]
雷神.jpg


タキノシライト 
タキノシライト.jpg


ナンバンサイカチ
ナンバンサイカチ.jpg


熱帯スイレン  まるで羊草のように小さいお花でした。スイレン.jpg

これも名前の分からないお花。お色が好きで、写しました。名前不詳.jpg

ハイビスカス(レッドフラミンゴと言うの似ていますが・・・)ハイビ.jpg

こちらはよく見かけるハイビスカスのお色違いハイビ2.jpg

ヘリコニアロストラータ  お花には少し早いのかしらヘリコニアロストラータ.jpg

最後はゼラニウム   ですが、真ん丸手毬みたいに咲いていました。お色も優しげで良かったです。ゼラニウム.jpg


[ひらめき]昨日の日記:
ピアノ.jpg
古い古いピアノが我が家にあった
長男が弾いていたピアノ。今年23回忌を終えた
我が夫婦も二人とも70を超え、そろそろ家の中の始末をしないといけない時期が来た。
ピアノももういいかな、と言うことで
昨日引き取りに来てもらった
さらば、ピアノ!
少しだけリビングが広くなったかな~


次回は元に戻って月曜日の予定です


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浜松フラワーパーク [山・旅]

7月30日、浜松にある「浜松フラワーパーク」にお邪魔しました。
なんと太っ腹なことに暑い盛り7~9月は無料です[わーい(嬉しい顔)][手(チョキ)]
まずは園庭のご紹介。写真の羅列のようなものですが・・・
八重の白い蓮蓮.jpg

大賀蓮(千葉市の公園より立派!)大賀蓮.jpg

鴨さん・・・こどもかな~鴨.jpg

ハマナスハマナス.jpg

庭園の一角です。アメリカ芙蓉だと思いましたが。庭の一角.jpg

こちらも庭の一角2.jpg

噴水噴水.jpg

モザイ(カルチャーの妖精だって書いてありました)モザイ.jpg

汽車型のバスが走っていました。電車バス.jpg

乗せてもらいました。一回100円です。電車に乗って.jpg

バスから外を眺めて電車の中から.jpg

スイレン池ですスイレン池.jpg

嘴が赤く見える鳥がいたので、少々遠かったですが写してみました。
うちに帰って大きくしてみたら・・・沢蟹のようなものを加えたヒヨドリでした[ふらふら]ヒヨドリ.jpg

ちょっとわたくし好みのお色の百日草があったのでヒャクニチソウ.jpg

カンナ トロピカル ローズカンナトロピカルローズ.jpg

カンナ トロピカル ホワイト(これは温室の中でした)カンナトロピカルホワイト.jpg


次回は23日(水曜日) フラワーパークの温室のお花です。


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