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タダパニまで [風景]
ロッジの食事について: 日本からのツアー《他国については分からないです》の場合、シェフが同行するようです。
ロッジは勿論食事を供するのですが《レストランもかねている場合が多いようです》何しろ家族経営。
ツアーのような多人数には作るのに無理があるのかもしれません。
わたくしたちの食事は:
朝食 お味噌汁、 お粥、 パン《食パンの場合やパンケーキのようなものの場合などバリエーションがあります》 卵料理。 《このメニューは毎朝同じです》
昼食、夕食 は和食系でその時々いろいろです。お昼にラーメンが出ることもありますし、お結びが出たことも・・・
全食に共通しているのは、すべてのものに火が通っている《ツナ缶などはそのままのようです》、果物の缶詰も暖かいのが出てきました。
水を始め、生ものにはかなり気を使っているようです。
それではゴレパニを出てタダパニまでです。
山の中を歩いたのが6泊7日。そのうちこの日だけが曇りでお天気が悪かったです。
写真もあまりありません。
ゴレパニを朝発つときは少し青空も見えていました。アンナプルナサウスです。
この日は2800ほどの高さのゴレパニから2590メートルほどのタダパニへ向かうのですが、今回のトレッキング行程中一番長い距離歩きます。
約400メートルの登り、その後800メートル下り・・・そして最後200メートルの登りとなります。
登る登る
ラングール発見
寄せて尚且つトリミング。上のものとは別固体
お花も
タダパニでは夜、村の人たちによるチャリティーショーです。
勿論参加は自由。ただ参加すれば、寄付をする必要があります。インフラ整備のためです。
いろんな人が唄ったり踊ったり・・・これは泊まっているロッジのおかみさん。変装です![[わーい(嬉しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/140.gif)

タダパニのロッジも景色の良い場所で翌朝も素敵な風景が見られました。
次回に続きます。
ハナズオウ
ツタバウンラン
ミヤマオダマキ
ムスカリ
次回はタダパニの風景とガンドルンまでの登山道の予定です。
これぞまさしく日の丸写真![[わーい(嬉しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/140.gif)
2012年5月21日午前7時40分撮影


ロッジは勿論食事を供するのですが《レストランもかねている場合が多いようです》何しろ家族経営。
ツアーのような多人数には作るのに無理があるのかもしれません。
わたくしたちの食事は:
朝食 お味噌汁、 お粥、 パン《食パンの場合やパンケーキのようなものの場合などバリエーションがあります》 卵料理。 《このメニューは毎朝同じです》
昼食、夕食 は和食系でその時々いろいろです。お昼にラーメンが出ることもありますし、お結びが出たことも・・・
全食に共通しているのは、すべてのものに火が通っている《ツナ缶などはそのままのようです》、果物の缶詰も暖かいのが出てきました。
水を始め、生ものにはかなり気を使っているようです。
それではゴレパニを出てタダパニまでです。
山の中を歩いたのが6泊7日。そのうちこの日だけが曇りでお天気が悪かったです。
写真もあまりありません。
ゴレパニを朝発つときは少し青空も見えていました。アンナプルナサウスです。

この日は2800ほどの高さのゴレパニから2590メートルほどのタダパニへ向かうのですが、今回のトレッキング行程中一番長い距離歩きます。
約400メートルの登り、その後800メートル下り・・・そして最後200メートルの登りとなります。
登る登る

ラングール発見

寄せて尚且つトリミング。上のものとは別固体

お花も

タダパニでは夜、村の人たちによるチャリティーショーです。
勿論参加は自由。ただ参加すれば、寄付をする必要があります。インフラ整備のためです。
いろんな人が唄ったり踊ったり・・・これは泊まっているロッジのおかみさん。変装です

タダパニのロッジも景色の良い場所で翌朝も素敵な風景が見られました。
次回に続きます。
~~~~~~
庭の花です。4月20日撮影です。
ハナズオウ

ツタバウンラン

ミヤマオダマキ

ムスカリ

次回はタダパニの風景とガンドルンまでの登山道の予定です。
これぞまさしく日の丸写真


プーンヒルからご来光 [風景]
ポカラを発ってここに来るまでに丸三日かかっています。

最初のころ貼った地図をもう一度。
ナヤプルから歩き始めて、ヒレ、バンタンティと泊まって今、現在地のゴレパニまで来ています。
ところで昨日午後登り、またこの朝早くご来光のため登るプーンヒルの高さは一説では3193メートル、頂上の標識は3210メートルと書かれています《前回の写真》。
どちらにしろ、この高さは日本で言うとどう言う位置になるのでしょ。
山に関心のある方はご存じでしょうが、実はこの高さ、日本なら富士山に次ぐ二番目の高さになります。
日本で二番目に高いのは北岳です。北岳の高さ3193メートルです。
それにしてはプーンヒルはなだらかで登りやすいですが、時間はかかりますね。山が深いからでしょう。
それでは夜明け前~登りました。

↓朝日を受けるダウラギリⅠ8172㍍

↓なんと言う山のところから朝日が登るのか、訊ねましたが覚えられませんでした![[ちっ(怒った顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/141.gif)
いずれにしろ、ヒマラヤの一番東の方だと・・・![[パンチ]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/153.gif)

ご来光を美しいあるいは神々しい・・・などと感じるのは世界共通でしょうかしらね。
昨日の昼間と違ってたくさんの人人人・・・
一人は撮影する添乗員さん、T氏は大事をとって登らなかった。残りのメンバーです。
前回の写真と同じところですが、服装が違っています。
日中は多分10数度はあった気温が、恐らくこの時点で零下くらいだったのではないかと思われます。
南の方にある国とは言え3000を越す山の上は寒いです。
ミツガシワ ミツガシワ科《以前はリンドウ科になっていました》 ミツガシワ属 《一科一属》
ハナカイドウ バラ科 リンゴ属
ナツトウダイ トウダイグサ科 トウダイグサ属
まだ他にも写したのはありますが、泉自然公園のお花はこれでお終い。次からは別の所で写したお花たちを次々アップ。

最初のころ貼った地図をもう一度。
ナヤプルから歩き始めて、ヒレ、バンタンティと泊まって今、現在地のゴレパニまで来ています。
ところで昨日午後登り、またこの朝早くご来光のため登るプーンヒルの高さは一説では3193メートル、頂上の標識は3210メートルと書かれています《前回の写真》。
どちらにしろ、この高さは日本で言うとどう言う位置になるのでしょ。
山に関心のある方はご存じでしょうが、実はこの高さ、日本なら富士山に次ぐ二番目の高さになります。
日本で二番目に高いのは北岳です。北岳の高さ3193メートルです。
それにしてはプーンヒルはなだらかで登りやすいですが、時間はかかりますね。山が深いからでしょう。
それでは夜明け前~登りました。


↓朝日を受けるダウラギリⅠ8172㍍


↓なんと言う山のところから朝日が登るのか、訊ねましたが覚えられませんでした
いずれにしろ、ヒマラヤの一番東の方だと・・・

ご来光を美しいあるいは神々しい・・・などと感じるのは世界共通でしょうかしらね。
昨日の昼間と違ってたくさんの人人人・・・

一人は撮影する添乗員さん、T氏は大事をとって登らなかった。残りのメンバーです。

前回の写真と同じところですが、服装が違っています。
日中は多分10数度はあった気温が、恐らくこの時点で零下くらいだったのではないかと思われます。
南の方にある国とは言え3000を越す山の上は寒いです。
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4月18日撮影の泉自然公園のお花です。
ミツガシワ ミツガシワ科《以前はリンドウ科になっていました》 ミツガシワ属 《一科一属》

ハナカイドウ バラ科 リンゴ属

ナツトウダイ トウダイグサ科 トウダイグサ属

まだ他にも写したのはありますが、泉自然公園のお花はこれでお終い。次からは別の所で写したお花たちを次々アップ。
昼間のプーンヒル [風景]
本来なら自由に過ごす時間。わたくしたち仲間の誰からともなく『プーンヒルに今から登らない?』という事になりました。
プーンヒルは明日ご来光を見るため登る事がツアーのスケジュールです。
しかし私たちの要望を受け入れてくださって、有志(男性二人と女性二人)とスタッフの方が登ってくださることになりました。おまけの登山。![[手(チョキ)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/87.gif)
ガイドさん曰く『私は年に1回から3回、ここ10年くらいこのコースを歩いていますが、ここに昼間登るのは初めてですよ』っと言われました。実際登って見るとわたくしたち以外誰もいません。
そう言う意味で、ここでお昼に写した写真は案外レアかもしれないです![[わーい(嬉しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/140.gif)
ではスタートします。
登り始めて間もなく写した写真です。
登山道にも門が・・・
少しずつ山が見えるようになります。


二日前だったかしら、雹が降った時、この辺りは雪でした。そのなごりが・・・
だんだん山も沢山見えて
頂上が見えてきました。
は~い、着きました。1時間ちょっとで着きましたよ。
頂上から写した山を。
最初の一枚はダウラギリ《左側にキレットのある山》第一峰です。8172メートル。その左側へⅡ峰 Ⅲ峰・・・右側の山はトゥクチェピーク6920メートルです。
そしてアンナプルナサウス7219メートル、一番大きく見えている山。その左側は低く見えますが、実際はそちらの方が高くアンナプルナⅠで、8091メートルです。
次回はプーンヒルからのご来光です。
プーンヒルは明日ご来光を見るため登る事がツアーのスケジュールです。
しかし私たちの要望を受け入れてくださって、有志(男性二人と女性二人)とスタッフの方が登ってくださることになりました。おまけの登山。
ガイドさん曰く『私は年に1回から3回、ここ10年くらいこのコースを歩いていますが、ここに昼間登るのは初めてですよ』っと言われました。実際登って見るとわたくしたち以外誰もいません。
そう言う意味で、ここでお昼に写した写真は案外レアかもしれないです
ではスタートします。
登り始めて間もなく写した写真です。

登山道にも門が・・・

少しずつ山が見えるようになります。



二日前だったかしら、雹が降った時、この辺りは雪でした。そのなごりが・・・

だんだん山も沢山見えて

頂上が見えてきました。

は~い、着きました。1時間ちょっとで着きましたよ。

頂上から写した山を。
最初の一枚はダウラギリ《左側にキレットのある山》第一峰です。8172メートル。その左側へⅡ峰 Ⅲ峰・・・右側の山はトゥクチェピーク6920メートルです。

そしてアンナプルナサウス7219メートル、一番大きく見えている山。その左側は低く見えますが、実際はそちらの方が高くアンナプルナⅠで、8091メートルです。

次回はプーンヒルからのご来光です。
ゴレパニとスタッフ紹介 [風景]
本日は今回の仲間とスタッフについて
今回の山仲間は7人でした。男性3名、女性4名。
全員60~70代です。わたくしが女性では一番年上でした![[ふらふら]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/144.gif)
スタッフです。
添乗員、Aさん 成田から成田まで~面倒見てくれます。
ガイド ラジャンさん 山の中では通訳が主な仕事ですが、お花などの案内などもいろいろやってくれます。
サーダー ディリップさん 山のスタッフのボスです。6000~7000メートル級の山などもこなされます。
シェルパ テンジンさん 道案内です。
シェフ ダワさん 料理を作ってくれます。
そしてポーターさん4人。右端のグリーンの線の入った服を着た子が16歳。多分最年少。
後の建物は泊まったロッジです。

前回の続きで・・・やっと集落が見えてきました。でも・・・ここからまた15分ほど登らなければ~そしてやっとロッジです。
15分せっせと登って・・・見えました雪を被った山山・・・
ロッジに着いたらまずお昼ご飯です。
下のお皿のほかに、サラダやデザートのおリンゴもありました。
お代わりもあります。
このシステムは好きでした。このお皿の上の量くらいがわたくしのちょうど良いので、残すこともなくちゃんと頂けました。足りない方はお代わりをすれば良いのです。
昼食後ちょっと庭の散歩。
ラリグラスとダウラギリⅠ《8172メートル》 高さについては別の数字もあります。調べたところネパールの山は今でも少しずつ盛り上がって高くなっているとか・・・![[がく~(落胆した顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/142.gif)

アンナプルナサウス《7219メートル》
そしてロッジ裏の光景・・・このロバさんたちは、食料品や、マキなどを積んで、このロッジのために倉庫のようなところまで来た帰りです。何度も往復しているようです。
この日の予定はこれで終了。次の日は早朝、プーンヒルに昇ってご来光拝みです・・・が
お天気も良いことだし~昼間の景色も見たいですよね~
ツクバキンモンソウ シソ科 キランソウ属
今回の山仲間は7人でした。男性3名、女性4名。
全員60~70代です。わたくしが女性では一番年上でした
スタッフです。
添乗員、Aさん 成田から成田まで~面倒見てくれます。
ガイド ラジャンさん 山の中では通訳が主な仕事ですが、お花などの案内などもいろいろやってくれます。
サーダー ディリップさん 山のスタッフのボスです。6000~7000メートル級の山などもこなされます。
シェルパ テンジンさん 道案内です。
シェフ ダワさん 料理を作ってくれます。
そしてポーターさん4人。右端のグリーンの線の入った服を着た子が16歳。多分最年少。
後の建物は泊まったロッジです。


前回の続きで・・・やっと集落が見えてきました。でも・・・ここからまた15分ほど登らなければ~そしてやっとロッジです。

15分せっせと登って・・・見えました雪を被った山山・・・

ロッジに着いたらまずお昼ご飯です。
下のお皿のほかに、サラダやデザートのおリンゴもありました。
お代わりもあります。

このシステムは好きでした。このお皿の上の量くらいがわたくしのちょうど良いので、残すこともなくちゃんと頂けました。足りない方はお代わりをすれば良いのです。
昼食後ちょっと庭の散歩。
ラリグラスとダウラギリⅠ《8172メートル》 高さについては別の数字もあります。調べたところネパールの山は今でも少しずつ盛り上がって高くなっているとか・・・

アンナプルナサウス《7219メートル》

そしてロッジ裏の光景・・・このロバさんたちは、食料品や、マキなどを積んで、このロッジのために倉庫のようなところまで来た帰りです。何度も往復しているようです。

この日の予定はこれで終了。次の日は早朝、プーンヒルに昇ってご来光拝みです・・・が
お天気も良いことだし~昼間の景色も見たいですよね~
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泉自然公園のお花です。4月18日撮影
ツクバキンモンソウ シソ科 キランソウ属

ゴレパニまでその1 [風景]
トレッキング中の一日の紹介です。
早朝から夕方までの動きをご案内。: 朝出発時刻によって当然起床時刻が決まります。
わたくしたちは大体6時。スタッフの方が‘紅茶’とともに起こしにきてくれます。《その前に目覚めて歯磨きしたり、着替えたりしていることが多いです》
次に洗面器にお湯が届けられます。顔を拭きます。
その後ダッフルバッグの整理をして《寝袋を片付けてしまったり》 ドアの前に置いておくとポーターさんが次のロッジまで運んでくれます。
朝食後、出発。
歩いて、次のロッジに入ると、大体ホットジュースが供されます。
部屋にはいると既にダッフルバッグが届けられていて、また洗面器に入ったお湯が届きますので、顔を洗ったり身体を拭いたり足を洗ったり・・・そして着替えをします。
16時頃お茶の時間。ミルクティーとクッキーです。
そして夕食。
その間暇な時間は、外の露天商を冷かしに言ったり、外が気持ちよければ外で本を読んだり・・・寒いとストーブ周りに集まって他国の人も交えて《日本人が一番多いですが》おしゃべりしたり。
夕食は大体7時頃でした。そうして一日が終わります。
この日はバンタンティを出て、今回のトレッキング中の一番の山場とも言うべきゴレパニ《ゴラパニとも》へ向かって出発です。何だかチラッと見えています、ロッジ前。
少しずつ高く上るにつれ・・・
マチャプチャレが見えてきました。
しかしその後はまた隠れたようです。
沈丁花の仲間
着生蘭、前見たのとは違います。こちらは葉がまだ出てないようです《元々葉がない種類?》。
右の階段の道を行きます
ラリグラスのトンネルのような道を
あーびっくり~動物が死んでいる?かと思った![[がく~(落胆した顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/142.gif)

こちら本物の水牛
素敵な青空とラリグラスに見守られて~歩きます。
やっと集落です・・・でも・・・
早朝から夕方までの動きをご案内。: 朝出発時刻によって当然起床時刻が決まります。
わたくしたちは大体6時。スタッフの方が‘紅茶’とともに起こしにきてくれます。《その前に目覚めて歯磨きしたり、着替えたりしていることが多いです》
次に洗面器にお湯が届けられます。顔を拭きます。
その後ダッフルバッグの整理をして《寝袋を片付けてしまったり》 ドアの前に置いておくとポーターさんが次のロッジまで運んでくれます。
朝食後、出発。
歩いて、次のロッジに入ると、大体ホットジュースが供されます。
部屋にはいると既にダッフルバッグが届けられていて、また洗面器に入ったお湯が届きますので、顔を洗ったり身体を拭いたり足を洗ったり・・・そして着替えをします。
16時頃お茶の時間。ミルクティーとクッキーです。
そして夕食。
その間暇な時間は、外の露天商を冷かしに言ったり、外が気持ちよければ外で本を読んだり・・・寒いとストーブ周りに集まって他国の人も交えて《日本人が一番多いですが》おしゃべりしたり。
夕食は大体7時頃でした。そうして一日が終わります。
この日はバンタンティを出て、今回のトレッキング中の一番の山場とも言うべきゴレパニ《ゴラパニとも》へ向かって出発です。何だかチラッと見えています、ロッジ前。

少しずつ高く上るにつれ・・・

マチャプチャレが見えてきました。

しかしその後はまた隠れたようです。
沈丁花の仲間

着生蘭、前見たのとは違います。こちらは葉がまだ出てないようです《元々葉がない種類?》。

右の階段の道を行きます

ラリグラスのトンネルのような道を

あーびっくり~動物が死んでいる?かと思った

こちら本物の水牛

素敵な青空とラリグラスに見守られて~歩きます。

やっと集落です・・・でも・・・

留守中ご訪問いただきました皆様、ありがとうございました。
久しぶりに登山をやっておりました。![[わーい(嬉しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/140.gif)
久しぶりに登山をやっておりました。
バンタンティまであと少し [風景]
本日はロッジの設備について。
ロッジは以前にも書きましたが概ね二人部屋。中には三つベッドが入っている部屋もあります。
ベッドと言ってもバンク(bunk)だけですから、寝袋持参です。
建物内にトイレはあります。テントが張れるような場所は外にもあります。
シャワーはどのロッジにもあるかどうか分かりませんが、わたくしたちが泊まった所はあったと思います。
ただし・・・思うように電気が通じませんので、シャワーが熱いお湯で使えるかどうかは別問題です。![[ふらふら]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/144.gif)
実は同行の男性一人があるロッジでシャワーを使い、また別のロッジでは女性の一人が使いましたが、何しろ山小屋は山の上の寒いところ、お湯の温度が低く風邪を引きそうだと・・・言っていました。
そんなわけで、後の5人は使うのをやめました。
最後のガンドルンでは間違いなくお湯が出るので使えました。
食事に関してはまた別の日に説明いたします。
それでは歩き続けます。
ヒレを出て昼食を頂くウレリまで
こんな景色を見ながら
お花たちです。スミレ
ヒマラヤザクラ《花期は11月》
ウレリに着きました。吊橋を過ぎた辺りからの階段、4000段以上~~~頑張りました![[手(グー)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/86.gif)

昼食後、、、今夜のお宿バンタンティまで後一息です。見つけたお花。フデリンドウともハルリンドウとも少し違うけれど・・・リンドウです。
色んなお花に実もあって。
フウロの仲間
少しお天気が怪しくなってきます。《ロッジについたあと、雹を伴う強雨》
着きました!着きましたよ!!バンタンティのロッジです。単純計算で825メートルくらいの登り、時間は4時間20分ほどでした。
ロッジから眺めてみました。
クマガイソウ ラン科 アツモリソウ属
ロッジは以前にも書きましたが概ね二人部屋。中には三つベッドが入っている部屋もあります。
ベッドと言ってもバンク(bunk)だけですから、寝袋持参です。
建物内にトイレはあります。テントが張れるような場所は外にもあります。
シャワーはどのロッジにもあるかどうか分かりませんが、わたくしたちが泊まった所はあったと思います。
ただし・・・思うように電気が通じませんので、シャワーが熱いお湯で使えるかどうかは別問題です。
実は同行の男性一人があるロッジでシャワーを使い、また別のロッジでは女性の一人が使いましたが、何しろ山小屋は山の上の寒いところ、お湯の温度が低く風邪を引きそうだと・・・言っていました。
そんなわけで、後の5人は使うのをやめました。
最後のガンドルンでは間違いなくお湯が出るので使えました。
食事に関してはまた別の日に説明いたします。
それでは歩き続けます。
ヒレを出て昼食を頂くウレリまで
こんな景色を見ながら

お花たちです。スミレ

ヒマラヤザクラ《花期は11月》

ウレリに着きました。吊橋を過ぎた辺りからの階段、4000段以上~~~頑張りました

昼食後、、、今夜のお宿バンタンティまで後一息です。見つけたお花。フデリンドウともハルリンドウとも少し違うけれど・・・リンドウです。

色んなお花に実もあって。

フウロの仲間

少しお天気が怪しくなってきます。《ロッジについたあと、雹を伴う強雨》

着きました!着きましたよ!!バンタンティのロッジです。単純計算で825メートルくらいの登り、時間は4時間20分ほどでした。

ロッジから眺めてみました。

~~~~~~~
泉自然公園のお花です。
泉自然公園のお花です。
クマガイソウ ラン科 アツモリソウ属

コメント欄は閉めさせていただきました。
ご訪問いただきました皆様のところへ
お伺いするのも遅くなりますのでご了承くださいませ
ご訪問いただきました皆様のところへ
お伺いするのも遅くなりますのでご了承くださいませ
バンタンティまでその1 [風景]
本日はお天気について。このアンナプルナ、ダウラギリ辺りはネパールの中央部とでも言うのでしょうか。
この辺りの天気はガイドさんのお話では午後から雲が増えてあまり展望は期待できないと言う事でした。
事実一日目、ヒレまで歩いたときは、出発がポカラだった事もあり午後の遅い時間にロッジに入りました。
入って間もなく、雷を伴う強雨が降り始め夜中も降っていたのです。
そして二日目も、ロッジについて間もなく雹を伴う前日より凄い雨が降り始めました。
わたくしたちは幸運にも二日とも、全く濡れず済みましたが、この雹の時には、山の上のほうは雪だったそうです。一日の気温差も、お天気がよいと20数度《高いときが24~7度くらい、低い時間には2~3度まで下がる》あります。。どんな山でも侮れませんよね。
それではヒレを出発!
↓この写真はヒレのロッジ。右側が宿泊棟。左側がレストラン《食事&喫茶棟》です。
ここを出ると直ぐ登りまた下ります。
また吊橋が続いて二つ・・・
山間部はチベット仏教が盛んなのでしょうか、ルンタ《ブータンで言われている言葉、ネパールでは何と言うのかわかりません》と言うのかお経等が書かれた布がよく見受けられます。
この下の吊橋を渡ったあたりから、地図を見ると等高線がかなり込んできます。
ここから昼食を頂くウレリまで4000段ほどの階段があるそうです![[ふらふら]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/144.gif)

トコトコ階段をあがったり、山道を登ったりしながら、見たお花や小鳥など・・・
桃と梨

これは何のお花か分からないです。
着生蘭
一休みしたところで見つけた小鳥《凄くトリミング》
もう一つ小鳥《これも凄くトリミング》ロクショウビタキではないかと思うのですが・・・
そしてヤギさんかな~
見ているのはこんな景色。
本日も画像が増えました・・・
皆様方、山の写真がないなーって思われるかもしれませんが、この辺りは見えません
次のお宿、バンタンティまでは高いお山は見えないのです。
この辺りの天気はガイドさんのお話では午後から雲が増えてあまり展望は期待できないと言う事でした。
事実一日目、ヒレまで歩いたときは、出発がポカラだった事もあり午後の遅い時間にロッジに入りました。
入って間もなく、雷を伴う強雨が降り始め夜中も降っていたのです。
そして二日目も、ロッジについて間もなく雹を伴う前日より凄い雨が降り始めました。
わたくしたちは幸運にも二日とも、全く濡れず済みましたが、この雹の時には、山の上のほうは雪だったそうです。一日の気温差も、お天気がよいと20数度《高いときが24~7度くらい、低い時間には2~3度まで下がる》あります。。どんな山でも侮れませんよね。
それではヒレを出発!
↓この写真はヒレのロッジ。右側が宿泊棟。左側がレストラン《食事&喫茶棟》です。

ここを出ると直ぐ登りまた下ります。

また吊橋が続いて二つ・・・
山間部はチベット仏教が盛んなのでしょうか、ルンタ《ブータンで言われている言葉、ネパールでは何と言うのかわかりません》と言うのかお経等が書かれた布がよく見受けられます。

この下の吊橋を渡ったあたりから、地図を見ると等高線がかなり込んできます。
ここから昼食を頂くウレリまで4000段ほどの階段があるそうです

トコトコ階段をあがったり、山道を登ったりしながら、見たお花や小鳥など・・・
桃と梨

これは何のお花か分からないです。

着生蘭

一休みしたところで見つけた小鳥《凄くトリミング》

もう一つ小鳥《これも凄くトリミング》ロクショウビタキではないかと思うのですが・・・

そしてヤギさんかな~

見ているのはこんな景色。

本日も画像が増えました・・・
皆様方、山の写真がないなーって思われるかもしれませんが、この辺りは見えません
ヒレ到着 [風景]
ネパールと言う国について。
ネパールは永い間王政《時には一族専制》でした。
日本の戦国時代のように内戦はあったものの、そして英国植民地軍との衝突《グルカ戦争》などもあったようですが、今まで《これも日本と同じで》独立を保っています。
1970年代反政府運動が起こったり武装闘争が起こったりいろいろあった後、2008年連邦民主共和国となっています。
そう言う意味では大変若い国です。インフラ整備が出来てくると、きっと立派な観光国になるのではないでしょうか。
さー歩きましょう![[わーい(嬉しい顔)]](http://blog.so-net.ne.jp/_images_e/140.gif)
その前にお花の観賞です。
シルクコットン この木のどの部分かは分からないですが、シルクのようなとても柔らかいコットンが取れるそうです。遠めにも美しいお色のお花でした。
バナナ ホテルの食事でしたか、ロッジでしたか忘れましたが、バナナを頂きました。小振りですがお味はとても良かったです。
そしてラリグラス《石楠花》 ネパールの国花です。
なだらかと思うと急に登ったりする道。
↓下の写真の中ほどのところに人が数人見えます。
実はこの日旅仲間のT氏が昼食後歩き始めて間もなく、両脚ふくらはぎに痙攣を起こしてしまいました。
この階段の登り、とても脚が耐えられなく、荷物をディリップさん《サーダー=トレッキングの責任者》に持ってもらっているところなんです。
段々畑です。急峻な山峡、段々畑も狭いです。
写真右下は上の方に見える家を貼り付け合成したものです。
そしてやっと《単純計算で450㍍の高低さ。多分4時間くらいの歩き》で今晩のお宿ヒレのロッジに着きました。《白い矢印の人がわたくしたちのシェフのダワさん。わたくしたちはマー君と呼んでいました
》
ここの三階がわたくしたち仲間の部屋でした。
一般的には二人部屋です。日本の山小屋のような多人数、一部屋というのはありません。
今回は女性は二人一部屋《値段の関係で相部屋を希望したので》、男性三人は皆一人部屋でした。
イカリソウ メギ科 イカリソウ属
ネパールは永い間王政《時には一族専制》でした。
日本の戦国時代のように内戦はあったものの、そして英国植民地軍との衝突《グルカ戦争》などもあったようですが、今まで《これも日本と同じで》独立を保っています。
1970年代反政府運動が起こったり武装闘争が起こったりいろいろあった後、2008年連邦民主共和国となっています。
そう言う意味では大変若い国です。インフラ整備が出来てくると、きっと立派な観光国になるのではないでしょうか。
さー歩きましょう
その前にお花の観賞です。
シルクコットン この木のどの部分かは分からないですが、シルクのようなとても柔らかいコットンが取れるそうです。遠めにも美しいお色のお花でした。

バナナ ホテルの食事でしたか、ロッジでしたか忘れましたが、バナナを頂きました。小振りですがお味はとても良かったです。

そしてラリグラス《石楠花》 ネパールの国花です。

なだらかと思うと急に登ったりする道。

↓下の写真の中ほどのところに人が数人見えます。
実はこの日旅仲間のT氏が昼食後歩き始めて間もなく、両脚ふくらはぎに痙攣を起こしてしまいました。
この階段の登り、とても脚が耐えられなく、荷物をディリップさん《サーダー=トレッキングの責任者》に持ってもらっているところなんです。

段々畑です。急峻な山峡、段々畑も狭いです。
写真右下は上の方に見える家を貼り付け合成したものです。

そしてやっと《単純計算で450㍍の高低さ。多分4時間くらいの歩き》で今晩のお宿ヒレのロッジに着きました。《白い矢印の人がわたくしたちのシェフのダワさん。わたくしたちはマー君と呼んでいました
ここの三階がわたくしたち仲間の部屋でした。
一般的には二人部屋です。日本の山小屋のような多人数、一部屋というのはありません。
今回は女性は二人一部屋《値段の関係で相部屋を希望したので》、男性三人は皆一人部屋でした。

~~~~~~~~~
泉自然公園のお花
イカリソウ メギ科 イカリソウ属

ヒレまでの山道その1《ネパール》 [風景]
ネパールの言葉。
ガイドのラジャンさんはかなり流暢な日本語を話されます。
それでご本人にいろいろ言葉について伺ってみました。
ネパールの公用語はネパール語。ただし普段家などでは、多くの人が部語《部族語》を話すそうです。そしてこの部語は、別の部族の方が聞いても全然何を話しているのか分からないそうですよ。
日本の方言も地方によっては全然他の人に通じないのがありますね^^
ラジャンさんはネパール《カトマンズ》で日本語の勉強をしただけで、日本には観光で行った以外、勉強で行ったことはないそうです。
どうして日本語が上手く話せるかは、ネパール語と日本語は文法が似ているそうです。
だから極端に言えば、単語を置き換えればかなり話せると仰っていました。それでも‘てにをは’はちょっと厄介らしいです
それではビレタンティで昼食後歩いていったところの景色を見ていただきたいと思います。
レストランを出て歩き始めた直ぐの所はこんな様子。
こんななだらかな道も。
それからこんな滝の傍を通って。
荷物を運ぶロバ《だと思う》も通ります。
こんなトレッキング道路も
子供がじっと見てる
可愛いね~
こんな家があって・・・
お天気が良いから、このうちの奥さんかしらね~筵を作っていらっしゃる。
次回に続きます。
チゴユリ ユリ科 チゴユリ属
ガイドのラジャンさんはかなり流暢な日本語を話されます。
それでご本人にいろいろ言葉について伺ってみました。
ネパールの公用語はネパール語。ただし普段家などでは、多くの人が部語《部族語》を話すそうです。そしてこの部語は、別の部族の方が聞いても全然何を話しているのか分からないそうですよ。
日本の方言も地方によっては全然他の人に通じないのがありますね^^
ラジャンさんはネパール《カトマンズ》で日本語の勉強をしただけで、日本には観光で行った以外、勉強で行ったことはないそうです。
どうして日本語が上手く話せるかは、ネパール語と日本語は文法が似ているそうです。
だから極端に言えば、単語を置き換えればかなり話せると仰っていました。それでも‘てにをは’はちょっと厄介らしいです
それではビレタンティで昼食後歩いていったところの景色を見ていただきたいと思います。
レストランを出て歩き始めた直ぐの所はこんな様子。

こんななだらかな道も。

それからこんな滝の傍を通って。

荷物を運ぶロバ《だと思う》も通ります。

こんなトレッキング道路も

子供がじっと見てる

こんな家があって・・・

お天気が良いから、このうちの奥さんかしらね~筵を作っていらっしゃる。

次回に続きます。
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泉自然公園のお花です。
チゴユリ ユリ科 チゴユリ属

ビレタンティまで(ネパールの旅) [風景]
ネパールのお金について。
通貨単位はルピー、現在大体、1ルピー≒1円です。
物価は一般的には安いです。ポカラで水を1リットル買うと30ルピーでした。ただし、山の上では120ルピー位するところもあります。それでも安いですね。
最大券種は1000ルピーです。日本は万券がありますから、いかに物価が違うか分かりますよね。
ポカラの朝、ホテルの窓から見えたマチャプチャレ《6993メートル》
地図です。
今回わたくしが行ったトレッキングは‘アンナプルナ、ダウラギリ展望トレッキング’ ネパールのトレッキングコースとしては初心者用だと思います。

ポカラからアンナプルナ山塊の方向、ナヤプルと言うところまで専用車で行きます。車でおよそ1時間30分から2時間近くだったと思います。
その専用車の中から写した風景。

上の地図で、今日のところはナヤプルからビレタンティと言う昼食を取ったレストランまでです。
ポカラで、今回わたくしたちを支えてくれるスタッフの方も同じ車に乗り込み、ナヤプル《1070㍍》まで来ました。
そこからトレッキングの始まりです。
ポーターさん《四人います》にダッフルバッグを預けます。
そのほかサーダーさん、シェルパさん そのほか一緒には歩きませんが料理長さんがいます。
そしてガイドさん《通訳兼務》 日本からの添乗員さん。
歩き始めは普通の人家の村です。
こんな吊橋を渡ります。背中はテンジンさん《シェルパ》
ここで届出を提出。
お金を払わないといけませんが、このとき、中国人の4人ほどの団体が通り抜けようとして呼び止められました。
それでも止まらず歩いていきますので、わたくしたちも大声で呼び止めました。
すると仕方なさそうに戻ってきました。不愉快ですね~こういうの。

吊橋を渡ってこんな川沿いの道を歩きます↑
次にチェックポイントです。
ここまでの距離はたいしたことなく程なく昼食の場所でした。
↑ビレタンティ《1025㍍》のレストラン
と ↓わたくしたちの荷物を運んでくれているポーターさん
本日は画像が多いので、泉自然公園のお花はお休み。急がないと時期がずれてしまうけれど・・・
通貨単位はルピー、現在大体、1ルピー≒1円です。
物価は一般的には安いです。ポカラで水を1リットル買うと30ルピーでした。ただし、山の上では120ルピー位するところもあります。それでも安いですね。
最大券種は1000ルピーです。日本は万券がありますから、いかに物価が違うか分かりますよね。
ポカラの朝、ホテルの窓から見えたマチャプチャレ《6993メートル》

地図です。
今回わたくしが行ったトレッキングは‘アンナプルナ、ダウラギリ展望トレッキング’ ネパールのトレッキングコースとしては初心者用だと思います。

ポカラからアンナプルナ山塊の方向、ナヤプルと言うところまで専用車で行きます。車でおよそ1時間30分から2時間近くだったと思います。
その専用車の中から写した風景。


上の地図で、今日のところはナヤプルからビレタンティと言う昼食を取ったレストランまでです。
ポカラで、今回わたくしたちを支えてくれるスタッフの方も同じ車に乗り込み、ナヤプル《1070㍍》まで来ました。
そこからトレッキングの始まりです。
ポーターさん《四人います》にダッフルバッグを預けます。
そのほかサーダーさん、シェルパさん そのほか一緒には歩きませんが料理長さんがいます。
そしてガイドさん《通訳兼務》 日本からの添乗員さん。
歩き始めは普通の人家の村です。

こんな吊橋を渡ります。背中はテンジンさん《シェルパ》

ここで届出を提出。

お金を払わないといけませんが、このとき、中国人の4人ほどの団体が通り抜けようとして呼び止められました。
それでも止まらず歩いていきますので、わたくしたちも大声で呼び止めました。
すると仕方なさそうに戻ってきました。不愉快ですね~こういうの。

吊橋を渡ってこんな川沿いの道を歩きます↑
次にチェックポイントです。

ここまでの距離はたいしたことなく程なく昼食の場所でした。

↑ビレタンティ《1025㍍》のレストラン
と ↓わたくしたちの荷物を運んでくれているポーターさん

本日は画像が多いので、泉自然公園のお花はお休み。急がないと時期がずれてしまうけれど・・・
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